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アーティストとJマイケル

アーティストとJマイケル
川嵜淳一
川嵜淳一
フリューゲルホルン
FG-550S
桑野信義
クワマン
フリューゲルホルン
FG-550S
YOKAN
yokan
オーボエ
OB-1500
くりちゃん
くりちゃん
トロンボーン
TB-480
yuhki
yuhki
フリューゲルホルン
FG-500/FG-550S
渡辺 勉
渡辺 勉
フリューゲルホルン
FG-550S
タツミ アキラ
タツミ アキラ
アルトサックス
AL-700C BLUE
木村 淳
木村 淳
フレンチホルン
FH-850
JマイケルはT.P.O.メンバーのアドバイスを元に 「初心者にも吹きやすく、安心して使える楽器」 「中・上級者のセカンド楽器として満足出来る楽器」 を提供しています。
Jマイケル meets T.P.O.

■ 木村 淳 (東京佼成ウィンドオーケストラ)

木村淳氏1
1978年桐朋学園大学中退。
東京交響楽団を経て1986年東京佼成ウィンドオーケストラに移籍。
現在、オーケストラ奏者、室内楽奏者としての活動。
ホルンアンサンブル「つの笛集団」メンバー。
日本ホルン協会理事。
さいたまホルンの会会員。
小笠原一弘ホルン塾講師。
ホルンの改良やマウスピースの設計に取りくむ。
編曲作品多数。(弦楽合奏、ホルンアンサンブル、室内楽等)
使用楽器 FH-850

FH-850
木村淳氏2 10/8 サントリーホールで行われた桐朋学園創立60周年記念演奏会でもJマイケルのFH-850を使用して演奏して下さいました。

■ 桑野信義 (KUWAMAN)

桑野信義氏

30年前、日本にドゥーワップを紹介、広く浸透させたRATS&STARのトランペッター。
フジテレビ「志村けんのバカ殿様」の “じぃ” などバラエティ番組にも多数参加。
大森の下町育ちで “楽しいこと” が好き。
K3Bでは “モーレツラッパ吹き” としてメンバーをまとめる。

■80年
シングル「ランナウェイ」リリース。シャネルズのトランペッターとしてデビュー!

■93年ソロ
「エイトマンのテーマ (Version1993)」

その他、TV、映画、CM、ラジオ、舞台など出演多数

KUWA☆MAN: 桑野信義オフィシャルブログ
使用楽器 FG-550S

FG-550S

とても吹きやすくて甘い音が出るんだよ

早速ステージでソロを吹いてみた
良いんだよこの楽器!
Jマイケルのフリューゲルホーン♪
KUWAMNAN さんのコンサートにお邪魔してみました

クワマンさんこと、桑野信義氏にはJマイケルのフリューゲルホルンFG-550Sのモニターを2年前からやって頂いています。その間、ライブやコンサートで実際の演奏にも使用して頂いてます。(クワマンさんはこの楽器がいたくお気に入りのようです。)
桑野信義氏集合写真
左から平井さん(ディレクター)、会長大村(故)、クワマンさん、山本さん(ホルン) 楽屋にて

桑野信義氏2
本番前のFG-550S試奏

10月4日には、神奈川県座間市ハーモニーホールで行われたN響ブラスフレンズさんとの共演コンサートでも存分に使って頂き楽しい演奏を聴かせてくださいました。

■ 川嵜淳一 (カワサキジュンイチ)

川嵜淳一氏1

トランペットを「マジオ金管教本」の著者カールトン・マクベス氏に師事。指揮法を東京芸大・金子登氏、編曲法を岩井直博氏に手ほどきを受ける。キューバ国立民族音楽学校打楽器科修了。2001年トロント・デュモリエJAZZフェスティバル、モントリオール国際JAZZフェスティバルに出演。現在はステージ・レコーディングの傍ら、トランペットのインストラクターとして後進の指導に携わる。
また中学、高校の吹奏楽部の指導者としてもクリニックに活躍中

●ステージ参加
CASIOPEA、渡辺貞夫、DREAMS COME TRUE、爆風スランプ、聖飢魔Ⅱ、小泉今日子、西田ひかる、ピチカート・ファイブ、ボニーピンク、中西圭三、織田裕二、嘉門達夫、大木トオル、E-ZEE BAND、その他

●レコーディング参加
CASIOPEA、爆風スランプ、聖飢魔Ⅱ、小泉今日子、矢沢永吉、和田アキ子、田原俊彦、近藤真彦、Kinki Kids、中西圭三、E-ZEE BAND、D-51、Gackt、その他

川嵜式スケール/ハーモニー練習法 を当ホームページでも掲載中。
使用楽器 FG-550S

FG-550S
ピッチも良く非常に使いやすい楽器です。
仕事レベルでも十分活躍してくれるでしょう。
吹き込んで行くにつれて、なじんで行く感じがします。
この価格帯でこのような素晴らしい楽器が出現するとは驚異的です。
オススメ入門楽器 TR-200

TR-200
これはこの価格では、「素晴らしい」の一言です。
初心者の方に勧めるには十分すぎる程に完成度が高いですね。
レスポンスも速く、ピッチも良い。音色も非常に明るい。
しかもそれでいてニュアンスとして甘いニオイを伝える事もできる楽器ですね。
私の教室でも楽器購入を躊躇してる人には、迷わず勧めて行く所存です。

■ YOKAN

YOKAN氏

作曲、アレンジ、プロデューサーとして活躍。さらに執筆、モデルなどマルチに活動。プレーヤーとしてはトランペット、サックス、トロンボーン、フルート、ハーモニカ等、吹きものを中心に活躍。いろいろなCD、CM、TV等で YOKAN ひとりホーンズ、ひとりバンドを聞くことが出来る。

■REC/LIVE
大塚愛、椎名林檎、矢井田瞳、宇多田ヒカル、aiko、今井美樹、倖田來未、PUFFY、YUKI、中島美嘉、Sowelu などの歌姫から、矢沢永吉、渡辺貞夫、Chage&Aska、サザンオールスターズ、ドリカム、Do As Infinity、angela、EXILE、徳永英明、ORANGE RANGE、ENDLICHERI ☆ ENDLICHERI、藤木直人、織田裕二、ハロプロ関係、ジャニーズ関係まで、ほか多数。

■CM
ジョージア「明日があるさ」、パジェロイオ「ムーンライトセレナーデ」(小野リサ)、カップスター(吉田拓郎)、Docomo、富士銀行、アクエリアス、ソフィーナ、KOSE、ほか多数。

■執筆
ブラストライブ、バンドジャーナル、DEGIRECO、管楽器パラダイス、月刊エレクトーン、ほか多数

■その他
ゲーム音楽、サウンドトラック、TV番組ジングル等
使用楽器 OB-1500

OB-1500
このオーボエ(OB-1500)、ほんっとに気に入りました!今日は生まれて始めて吹いたのに音が楽に出せたし、なによりも素材が天然の木の粉末を固めた合成木だ、というところがいいですね。グラナディラはもう伐採されすぎて枯渇の危機にあるんでしょう?それに代わる素材を見つけることは、もしかするとこれからもっと大事な仕事でしょうね。それも、木の代用だからこのくらいのクオリティでいいや・・・というのではなく、木に負けない、というかさらに独自の個性を出してその音色でそれぞれを選べるというぐらい頑張って開発をしてほしいですね。だってボクはこのOB-1500の方が個人的には好きなくらいですから・・・。安い楽器だからと思っていたら、けっこういい音がする。そこにすごく関心しましたね!

■ くりちゃん (元 ムラマサ☆)

くりちゃん氏

<ムラマサ☆>
関西発のスカ・ポップバンド。1st Maxi Single『SUMMER OF LOVE』(2005年2月)、2nd Maxi Single『HECTIC!!!!!!!!』(2006年3月)と2作品連続でオリコンインディーズチャート1位を獲得。発売直後より爆発的セールスを記録し、幅広い層から支持を受ける。その後、フジテレビ系列「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」や「めざましテレビ」などにも出演。2009年2月にはBest Album『ムラマサ☆ BEST』をリリース。
2009年4月 全国8ヵ所単独公演ツアー『LAST EIGHT TOUR』を最後に解散。

<くりちゃん>
同志社女子大学学芸学部音楽学科演奏専攻(トロンボーン)卒業。同大学大学院文学研究科日本語日本文化専攻(芸術文化)卒業。岡本哲氏、吉田勝博氏、に師事。大学在学中から、ムラマサ☆においてバンド活動をはじめる。卒業後、元KEMURIの増井朗人氏にクラシックではないロックな吹き方を習い、衝撃を受ける。以来、クラシック、ロック、ジャズなど様々な場面での演奏を可能にするべく、日々練習に励む。夢は「オールジャンルOKな女流トロンボーンプレイヤー!!!」
使用楽器 TB-480

TB-480
音が太くて薄っぺらくないしっかりした音が出るのが気に入ってます。息を強く入れてもバリバリした音にならずしっかり耐えてくれるちょっと厚め(?)のベルが頼りがいある感じ。しかし、楽器自体はコンパクトなので握力が弱い私でも楽に支えられます。小柄な女性や、小中学生でも演奏しやすいのでは!?お手ごろ価格なので、楽器をはじめたばかりのお子さん達にはぜひ、お父さんお母さんにおねだりしてほしいですね。

■ yuhki

yuhki氏

フリューゲルホルン・トランペットプレイヤー、ヴォーカリスト、作詞・作曲家。小学校4年よりトランペットを始め、吹奏楽、オーケストラに始まり、ジャズ、ファンク、ポップス、ロック、サルサ、ハウス、ヒップホップと様々なジャンルを経て、現在自己の音楽のテーマをどのジャンルにおいても『natural pop』とし、活動中。

yuhki オフィシャルサイト
http://yuhki-music.com/index.html
使用楽器 FG-500 / FG-550S

FG-500
FG-550S

まず、入れた息がそのまますんなり音になってくれるので、とにかく吹いていて心地よいですね。軽く吹けるのに音色は程よく深みがあるし、フォルテからピアノ、高音から低音までコントロールがしやすいです。安い楽器にありがちな音の詰まる感じも全く無く、とても吹きやすいです。初めてフリューゲルを買う人だけでなく、二本目を考えている人にもオススメです。

シルバーは、銀メッキらしい程よい抵抗が音色や音程を安定させてくれていて、深みのある柔らかい音が出せますね。好きな音色です。

ラッカーの方は、より明るい音色になっていて、コントロールにも自由度が増すので、価格はシルバーよりも安いですが、むしろ上級者向けかもしれません。僕は、より渋い音色を狙ってベルの部分だけノーラッカーにしてみました。時間が経つとともにとても良い感じになって来ています。こういうことも値段が手頃だとやりやすいですね。

■ 渡辺 勉 (C.U.G.ジャズオーケストラ)

渡辺勉氏

日本を代表するリードトランペッター。
岐阜県多治見市生まれ。10歳でトランペットを手にし、16歳で早くもプロデビューを果たす。
ダン池田とニュー・ブリード、北野タダオとアロー・ジャズ・オーケストラなどの名門ジャズオーケストラを経て、フリーランス・トランペット・プレイヤーとなる。
シドニー公演などを経験し、C.U.G.ジャズ・オーケストラでも活躍。
また、テレビ、ラジオやCMなどのレコーディングでも活躍中。
ダブルハイCを超えるハイノートをヒットさせる希有のハイノートヒッターであるとともに、アンサンブルに対しての造詣も人一倍深く、「もっとも信頼のおけるトランペッター」として、多くのミュージシャンからの信頼も厚い。
後進の指導にも力を入れており、中部地区での個人レッスンや中学・高校等での指導、また全国各地でトランペット・レクチャーを展開。
現在は名古屋音楽大学 非常勤講師。

ホームページ
http://www.ultrappa.com/

C.U.G. オフィシャルサイト
http://www.cugjazz.com/
使用楽器 FG-550S

FG-550S
仕事で使える条件とは
  • 音がよい
  • 音程がよい
  • 自分好みの抵抗感がある
  • ピストンなどのトラブルが少ない
等があげられると思います。このフリューゲルホーンは十分それらの条件を満たしていて『使える』楽器だと思います。プロのミュージシャンにとっては楽器の国籍などは関係ありません。使えるか使えないか、これしかありません。マッククコーポレーションさんにはこれからも期待しております。開発に携わさせていただいて光栄です。リーズナブルで使える楽器が世にたくさん出るといいですね。いいですよ!このフリューゲル!

■ タツミ アキラ

タツミ アキラ氏
男女問わず玄人ウケする艶やかなプレイでフロアを揺らし続けているサックス・プレイヤー。
90年に結成、2004年に惜しくも解散した泣く子も躍るスカ・バンド「Determinations」にソプラノ及びアルトサックス・プレイヤーとして参加。Determinationsのアルバム作品としては『Ska Champion』(96年)、『This Is Determinations』(99年)、『Full Of Determination』(00年)、『Chat Chat Determination』(02年)を残す(7インチ・シングル盤も多数)。
Determinations解散後は軸足をカリプソやソカにシフトし、05年にはthe CaSSETTE CON-LOSと共に『King Goes Calypso』を、08年にはTatsumi Akira & the Limes名義で『Soca Driven』をリリース。
使用楽器 AL-700C BLUE

AL-700C
先日、急遽トリニダード・トバゴのカーニバルを体験する機会にめぐまれました。これまでカリプソに携わってきた者として、今回の話はとても魅力的でした。だから、どうしても自分の楽器を持参して、現地のミュージシャンたちと交流を持ちたかった。ですが前評判では、非常に治安が悪く、盗難には細心の注意が必要とのこと。なので、現在メインで使用している楽器を持っていくことは避けたかった。そこで今回、サブの楽器として、「Jマイケル」の「AL-700C」を持っていくことにしました。実際、値段のことを考えると当然ですが、細かいところで自分好みに手を加える必要がありました。最終的には、サイドキーにパテ盛りしたり、キーの感覚を自分好みにするためにパーツの角度を調整したりと、けっこう思いきった改造をしました。そうして一週間ほど手を加えるうちに、愛着もわいてきました。そのかいあって、いざトリニダード・トバゴでステージにのぼったときには、十分にその役割を果たしてくれました。超低価格のアジア生産の楽器は、一般的な評価では、入門用として位置づけされていますが、むしろ上級者が思いきった改造をしたり、楽器の特徴を理解した上で使用するのもアリだなと思いました。

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